2025.03.12|日本発達心理学会にて研究発表を行いました。
大阪市内で開催された日本発達心理学会第36回大会において、下記の通り登壇・発表を行いました。
- 萩原広道助教「「こんな研究者がいてもいい」に支えられたキャリア形成」(ラウンドテーブル・話題提供)
- 萩原広道助教「発達の基礎研究:断絶の上で試みる実践との接続」(ラウンドテーブル・話題提供)
- 石川萌子 (D2)「思いついた戦略の数が就学前児の粘り強さを予測する ー石川・鹿子木(2024)の再分析とリプリケーションー」(ポスター発表)
- 石川萌子 (D2)「若手研究者の「リアル」な話ー博士号取得からその後のキャリアまでー」(ラウンドテーブル・企画/司会)